「最後に潜ったのは10年以上前…」
「ライセンスはあるけど、正直ほとんど覚えていない」
そんな不安を持っている方でも、プーケットは安心してダイビングを再開できる場所です。実際に、ミスターオーシャンダイバーズにはブランク10年、15年のお客様も多く参加されています。
今回は、なぜプーケットなら久しぶりでも安心して潜れるのかを分かりやすく解説します。
このブログは、プーケット在住、ダイビングインストラクターとして20年以上活動してきた経験から、ブランクのあるダイバーの方が不安に感じやすいポイントを中心に解説します。
10年ぶりのダイビングでも問題ありません
結論から言うと、ブランクがあってもまったく問題ありません。
なぜなら、プーケットのダイビングは久しぶりの方でも安心して潜れる環境が整っているからです。
ライセンスをお持ちで、久しぶりに潜る方には、
▶ プーケット ファンダイビング(日本語対応) がおすすめです。
理由はシンプルで、
1)海況が安定している
2)ブランク向けのポイントが多い
3)日本語で丁寧にサポートできる環境が整っている
この3つが揃っているからです。
理由① 海況が穏やかで流れが少ない
プーケット周辺のダイビングポイントは、
✔ 波が穏やか
✔ 穏やかな流れの日が多い
✔ 水深も浅めからスタートできる
特にラチャヤイ島・ラチャノイ島は、ブランクダイバーや初心者向けとして人気のポイントです。「いきなり深場」「流れが強い」ことが少ないため、思い出しながらゆっくり潜れるのが大きな安心ポイントです。
理由② 潜る前にしっかりリフレッシュできる
10年ぶりの場合、セッティングが不安、ハンドシグナルを忘れている、中性浮力が心配など、こうした不安があるのは当たり前です。
いきなり海に入ることはありません。
ミスターオーシャンダイバーズでは、潜る前にしっかりと器材の使い方を一から説明します。
さらに水面と水深の浅いところでスキルの確認や練習を行い、お客様のペースに合わせて進めていきます。
そのため、「他のお客様についていけるかな…」と心配する必要はありません。
ブランクダイバーや久しぶりのファンダイビングの方も安心できるよう、レベル別にグループ分けを行っています。
理由③ 日本語で不安をすぐ相談できる
海外でのダイビングで一番の不安は、「何かあったときにうまく伝えられないこと」です。
プーケットには日本語対応のダイビングショップもありますが、
その中でもミスターオーシャンダイバーズ では、
1)日本語での事前説明
2) 海の中・船上でのきめ細かいフォロー
3)不安や体調の変化もすぐに相談できる環境
を大切にしています。
言葉のストレスがないだけで、ダイビング中の安心感はまったく違います。
特に10年ぶりなどブランクがある方にとっては、「すぐに日本語で相談できる」ということ自体が大きな安心ポイントとなります。
理由④ 「無理をしない」ダイビングができる
久しぶりのダイビングで大切なのは、頑張らないこと。
頑張りすぎて疲れてしまうと、せっかくのダイビングも不安や緊張が先に立ってしまいます。
本数を減らしたり、浅場中心で楽しむなどの工夫をして、無理をせず、自分のペースで楽しむことが、久しぶりのダイビングを成功させる一番のポイントです。
こうした柔軟な調整ができるのも、プーケットならではのメリットです。
プーケットでのダイビング全体については、
▶ プーケット ダイビング総合ガイド をご覧ください。
実際によくあるお客様の声
「10年以上ぶりで最初は緊張しましたが、ちゃんと説明してもらえて安心して潜れました」
「思った以上に体が覚えていて、2本目からはかなり楽しめました」
同じ不安を持っていた方ばかりなので、安心してご参加ください。
まとめ|10年ぶりのダイビングはプーケットがおすすめ
「久しぶりだからこそ、失敗したくない。」
そんな方にこそ、プーケットのダイビングは最適です。
・穏やかな海況
・透明度の高いポイント
・日本語での安心サポート
ブランクがあっても、無理なく楽しめる環境が整っています。
少しでも不安があれば、参加前にお気軽にご相談ください。
「10年ぶりで体力やスキルが心配…」という方も、レベルに合わせて無理のないプランをご提案します。
▶ プーケット ファンダイビングを見る
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