よくあるご質問

【全般的な質問】

A. ご予約やお問い合わせは、お問い合わせフォームまたはラインなどから可能となっております。必要事項のご記入とメディカルチェックのご確認をお願いしております。
こちらの項目を弊社が受理し、予約確定メールを差し上げた時点で正式なご予約になります。詳しくは、「ご予約の流れとお支払い方法」をご覧ください。

A. 日帰りダイビングのお支払いは、ダイビング初日の朝、タイバーツ現金でも構いません。
メールで、お支払い金額をお伝えしますので、できるだけお釣りのないようにご用意をお願い致します。また、クレジットカードや銀行振込の場合は、ご予約時にお支払いをお願い致します。
詳しくは、「ご予約の流れとお支払い方法」をご覧ください。

A. 日帰りダイビングのご予約金は必要ありません。
ダイブクルーズはご予約時にクルーズ代30%と国立公園費の予約金のお支払いが必要になります。

A. ペイパルでのクレジット決済になります。ペイパル利用手数料4%が加算となります。

A. 喘息などの呼吸器官系、循環器、耳鼻咽頭の各系統、高血圧、心臓病、てんかんなどの病歴や既往歴にある方は注意が必要です。
事前にかかりつけ医師にご相談の上、医師の診断書と参加許可を得てください。
また、「メディカルチェック」に「はい」の項目がある場合も医師の診断書が必要になることがあります。

A. はい、提示をお願いしてます。特に大きな持病がなければ、直近で行った人間ドックの結果を提示していただく形でも構いません。

A. コンタクトレンズを使って潜っているダイバーはたくさんいます。
マスクの中に少し水が入ってきた時は、ハードレンズだと外れやすいので、ソフトレンズがおすすめです。

A. 水中では、物が3倍大きく近く見えるので眼鏡レンズ度数マイナス3.0までは、普通マスクでも問題なく潜ることができます。それ以上は度付きマスクを別途料金にてご用意いたしますのでお申し付けください。

A. 生理の時でもダイビングはできます。ただし、生理痛がひどい時には控えた方が良いでしょう。また、妊娠中のダイビングは禁止です。
ダイビングによる母体や胎児への影響の因果関係はまだわかっていないからです。

A. 水着とタオルが必ず必要です。
それ以外に、着替え、日焼け止め、サングラス、長袖の羽織ものなどです。
ライセンスを持っているダイバーは、Cカードとログブックも必要です。 レンタルのウエットスーツは半袖半ズボンタイプになりますので、ラッシュガードやレギンスがあると日焼け止め効果が上がると思います。

A. ボート会社の判断で催行中止になった場合にはキャンセル料金は必要ありません。
お客様の判断でツアーへの参加をキャンセルされる場合などは100%のキャンセル料が必要になります。

A. できますが、かなり厳しい日程になるかと思います。プーケットはボートダイビングが主流です。空港を出てから港までは、約1時間かかり、朝8:00には指定の港に集合する必要があります。体調面を考えると翌日かチャーターツアーであれば午後からのツアーを組むことができます。

A. プーケットからダイビング ポイントまでは移動時間がややかかります。船上に無料で酔い止めの用意がありますので、出港前に飲んでおくと良いでしょう。またプーケットのダイビングボートは大きいので横になれるスペースもあります。

A. はい、あります。大きなダイビングボートを使用しますので、移動中も自由に歩けますし、昼食やおやつも全てボート上で食べます。

A. 年間を通して28~30度あります。たまに深いところから冷水(サーモクライン)が上がって来て、さらに水温が1〜2度下がることがありますが一瞬です。

A. ベストシーズンと言われるのは、11月〜3月です。降水量も少なく、蒸しっと暑い暑期になります。しかし、一年を通してプーケットのダイビングは楽しむことができます。

A. はい、できます。当店ではお一人様でも追加料金なくご参加いただけます。(プーケット近郊のみ)

【体験ダイビングの質問】

A. PADI体験ダイビングの基準に従って、12メートルまでとなっております。

A. ダイビングは水泳と違うので、呼吸さえできればダイビングはできますのでご安心ください。事前に呼吸の仕方など簡単な説明や練習を行います。

A. はい、構いません。ただ、万が一、水中でカメラを紛失してしまった時には、当店は一切責任を負いかねます。予めご了承くださいませ。

A. いいえ、乗れません。減圧症(潜水病)にならないようにするためには、ダイビング終了後、飛行機搭乗まで最低18時間はあけてください。

A. いいえ、ありません。ボート上で食事、ダイビングなどの1日を過ごします。

【ファンダイビングの質問】

A. 体験ダイビングのプログラムにて、体験ダイバーのレベルに合わせながら一緒に潜ることができます。

A. できますが、かなり厳しい日程になるかと思います。プーケットはボートダイビングが主流です。空港を出てから港までは、約1時間かかり、朝8:00には指定の港に集合する必要があります。体調面を考えると翌日かチャーターツアーであれば午後からのツアーを組むことができます。

A. 安心して楽しめるように、チームのレベルの配慮や事前に丁寧に説明をしますのでご予約の際に伝えてください。

A. プーケットはインド洋の海域になっております。その中でも南東側に位置するプーケットはアンダマン海とも呼ばれていて、日本では見られない固有種が多いのが特徴です。ポイントによってマンタやジンベエザメなどの大物にも会うチャンスもあります。

A. 3㎜のウエットスーツで十分だと思いますが、極端に寒がりの方は5㎜の方が安心かもしれません。欧米の方は、水着で潜っている人をよく見かけます。

A. あるといいと思いますが、パーカーやジャンパーでも十分だと思います。またプーケットのダイビングボートは、風に当たらない室内部分もあります。

【ダイブクルーズの質問】

A. シーズン中のシミラン諸島やリチェリューロックは比較的穏やかです。もし、海況がよくない場合は出来るだけ、高波を避けてダイビングや船を停泊していますので、それほど揺れないかと思います。船酔いが心配な方は、予め酔い止めを飲んでおくといいと思います。

A. はい、かかります。お一人様でご参加の場合、一日2,000バーツの追加料金がかかります。

A. はい、お一人でご参加の方は、他の方との相部屋になります。もし、お一人で一部屋を使いたい場合、追加料金がかかります。詳しい料金はお問い合わせください。

A. ダイブクルーズの場合、水面休息時間を2時間くらい取りますので十分に一休みできると思います。それでも体が辛い時は無理をせず1本スキップするといいでしょう。

A. はい、できます。電圧は、220Vになりますので必ず表記を確認してからお使いください。またコンセント形状とプラグは、日本と同じ形になります。

A. シミラン諸島4番と8番、シミラン諸島〜ボン島の間で電波が入りやすいですが、陸と比べると弱いです。タイの電話会社も何社かありますが、AISかdtacの電波が通っているようです。

A. ダイビング器材、水着、着替え、日焼け止め、サングラス、長袖の羽織もの、洗面道具、Cカード、ログブック、タオル、タイバーツ現金(支払い以外にアルコール代やチップ代)。
他にあると便利なものは・・・
水中ライト、カメラ、食べ物(お菓子、ふりかけ、つまみ、ラーメンなど)、アルコール類(ビール以外)、生理用品、ラッシュガード

A. 申し訳ございません、使用できません。シミラン諸島〜リチェリューロックは国立公園内になります。基本、ダイビング中は水中生物に触らないように中性浮力を保って泳ぐようにしてください。また流れが強い時は、ドリフトダイビング(流れと一緒に泳ぐ)をしますので安心してください。

【ライセンス講習の質問】

A. はい、参加できます。ダイビングをやったことない方も沢山いますので、安心してご参加ください。

A. いいえ、まずはレンタル器材を使いましょう。ダイビングに慣れ楽しめるようになったら、自分に合うものを少しずつ揃えていくのがいいと思います。

A. いいえ、できません。教育機関であるPADIより決められたステップがあります。詳しくはPADIダイビングフローチャートをご覧ください。

A. いいえ、しっかりと講習を受けていただければ問題ありません。専門的な知識が多いですが、インストラクターがわかりやすく教えますので安心してください。